多治見市の業務自動化 | 市内在住・即日訪問圏

多治見の受発注・事務作業を、
地元の実装屋が自動化します

拠点は多治見市内。打ち合わせに移動費も宿泊費もかかりません。 紙とFAXの注文書の手入力、Excelへの転記、月末の請求書づくり—— 「人が書き写している時間」をなくす仕組みを、御社の現場に合わせて作ります。

多治見の受発注は、紙とFAXが今も主役です

多治見市の製造業は、統計上、製造品出荷額のおよそ3分の1を窯業・土石が占めます。 タイル(笠原町はモザイクタイル発祥の地)、美濃焼の食器、そして問屋街の歴史—— メーカー・加飾・問屋と工程ごとに会社が分かれる産地の分業構造は、 会社間の注文が多段で発生し、紙とFAXが飛び交う量が多いことを意味します。

従業員10〜49人規模の製造業は市内に100社以上。この規模の会社には専任のシステム担当を置く余裕がなく、 注文書の入力・納期の問い合わせ対応・月末の請求書づくりが、事務の方の残業として積み上がりがちです。 ここが、私が自動化する場所です。

多治見市内の会社様へ — 多治見市には、専門人材の活用を支援する市の補助制度(副業人材活用支援補助)があります。 御社のご依頼に使えるかどうか、ご相談時に一緒に確認します。

市内だからできること

料金

診断10万円(訪問1回+御社の実帳票で動くデモ納品)、顧問は月6万円から。 すべての料金をサービスと料金のページで公開しています。

注文書を1枚、見せてください

多治見市内なら、ご都合に合わせてお伺いします。ご相談は無料です。

お問い合わせフォームへ

お電話: 090-1223-2693(寺岡)

メール: teraoka@abolabo.com